低下してきた男性ホルモンを増やせば、性機能は復活します。

男性ホルモンって増やせるって知ってましたか?

男性ホルモンの低下でなにがおこるのか

勃起不全になる原因とのひとつとして、男性ホルモンの分泌不足があります。
僕たち男性も40歳をすぎるころには男子の更年期にはいります。
生殖機能の働きを促すホルモンの分泌がおちてきて勃起能力がなくなります。
性欲そのものも減ってきます。
さらに射精をコンロールする射精閉鎖筋の能力も衰えてくるために、早漏になることもあります。

勃起不全は防げるのか

ではどうしたら、僕たちはに勃起不全にならないようにできるのでしょうか。
・糖尿病をはじめとする慢性病にかからないようにすること。
・規則正しい生活をするということ。
・ストレスがたまらないようにすること。
これらは通常の健康を維持する上でも大切ですが、勃起不全の予防にも重要なことです。
いくら日常の生活を気を付けていても、加齢による衰えは免れません。
ちょっと大袈裟な言い方ですが、これからの人生の後半戦をいかにして充実感をもって生きていくかはこれからの対応次第といえるかもしれません。

ホルモン増やして性機能復活

僕たち中高年男性にみられる男性ホルモンの分泌低下による勃起不全は男性ホルモンを補ってやればいいわけです。
外部からの熱い応援をうけた男性ホルモンは勢いづいてきます。
分泌作用が活発化し生殖機能が回復し、そして若い頃のように勃起力が増大するのです。
男性ホルモンを補う方法としては、飲み薬塗布薬があります。
睾丸や副腎で作られる男性ホルモンはテストステロンという物質です。
このテストステロンをこのまま口からいれても吸収されません。
悲しいことに勃起には何の効果もありません。なので人工的に化学合成し、体内で吸収されやすいモノが作りだされました。
それがメチルテストステロンです。男性ホルモンの入った精力剤で飲み薬の場合の多くはメチルテストステロンが配合されています。
一方、塗り薬の場合は テストステロンをそのまま使います。
塗布剤は勃起力をたかめるだけでなく早漏防止にも効果があります。

テストステロンを直接ペニスに塗ったり、若しくはメチルテストステロンを飲んだりしますと、血液のなかに男性ホルモンが増え回復します。

とくにメチルテストステロンは体内に入りますと男性ホルモンとして蓄積され効き目が現れてきます。
一般的にホルモン分泌低下による勃起不全は治りやすいのです。
それまで役たたずだった、あなたの”Jr”が一度ホルモン剤で元気を回復すると精神的にも自信がつきSEXの回数も増え、それによって衰えていた男性ホルモンの分泌が再び活発になり勃起不全が改善されるのです。

注意点

しかし、前立腺肥大のかたはホルモン剤の内服も塗布薬も避けたほうがいいようです。
漢方の精力剤や、ヨヒンビン製剤を使用して下さい。
糖尿病のかたもホルモンの内服は避けてください。
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