年と共に衰退していく性欲。これは仕方のないこのでしょうか?

年だからと諦めていませんか?
そんなの もったいないです‼

精力の減少は国の危機

時代にって高齢者の定義は変わってきましたが、最近は70歳を超えたころに高齢者ということになってきていいるように感じます。
この年代になると、なにも対策をとらないでいると、精力のレベルは徐々に下降していきます。
40歳になったころから、男性も更年期に差し掛かり、勃起しても以前のよな元気はなく、硬くもならず、持続もしなくなってきます。
SEXの回数も減り、僕はこのまま枯れていってしまうのでは…っと寂しさを感じることもあります。
たしかに加齢はEDの原因のひとつです。
なので国は「精力剤」の存在を認めています。
僕たち男性にとって性欲が衰えていくことは、やるきさえも衰えていくということ。
仕事や社会への貢献、趣味などあらゆる点で以前のようなやる気が衰退していきます。
大袈裟な言い方をすると、我々中高年の活力の減少は国の衰退にもつながりかねない大きな問題です。
若者に草食男子が増えたことで、出生率が下がり大きな社会問題となっていますが(それだけが原因ではないですが…)、我々中高年・社会の中枢にいる世代のやるきの低下も日本経済に大きく影響すると思います。

病気による衰退

年をとることによる増えてくる、糖尿病、高脂血症、高血圧などは、ペニスの血管をも動脈硬化をおこします。
そうなると、血管障害がおこり硬くならなくなります。
また、ペニスに問題がなくても性欲が低下すれば、勃起はしなくなります。
また欲望の抑制もEDの原因になります。
性欲の低下はホルモンや精神面の影響によっても起こります。
性欲にもっとも影響を与えるのは男性ホルモンであることは他の記事でも書いてきました。
たとえば前立腺の病気の際に使用する薬になかには、男性ホルモンの分泌を抑える働きをするものがあります。
その結果、性欲はなくなってしまいます。
女性であっても体内の男性ホルモンの分泌がなくなると、性欲が衰えます。
プロラクチンという乳汁分泌ホルモンが多い場合にも、性欲低下や勃起機能の低下が起こります。
精神面でも、ストレスや心配事、仕事がいそがしいなども性欲の低下になります。
また性にたいする価値観や過去の性体験によっても影響をうけます。

できることがある!できることはやる!

幸運にも、今は医学が発達し、精力が衰えるメカニズムもわかってきています。
治療薬もたくさん開発されています。
サプリメントや漢方薬もいろいろあります。
「年だからしょうがないよね!」っとナゲヤリにならずに、積極的に取り入れていくことをお薦めします。
僕のブログを読んでくれているという事は、言われるまでもなく積極的に取り組もうとしているのだと勝手に解釈しております。
実は僕もある時期まで、衰退をうすうす感じながらも気づかないふりをして過ごしてきました。
とあるきっかけで「どげんきゃせんといかん!」と思い立ち、精力増強に努めるようになったんです。 >>>こちらを参照ください。
年だからといって諦めるのはもったいないです。
できることはあります。
自分の為にも、パートナーの為にも、お国の為にも^^・・・頑張っていきましょう!
性生活が順調になると、仕事もうまく流れていきます。これは僕の実体験です。
① プロラクチン
まだ記事がありません。申し訳ありません。
② 乳汁分泌ホルモン
まだ記事がありません。申し訳ありません。
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